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テクニカルガイド
入稿データの圧縮方法について
Web入稿およびメール入稿のデータは、下記の方法に従って圧縮した上で送信してください。圧縮することで、データの破損が起こりにくくなります。
データを圧縮する前の準備
データは必ずひとつのフォルダにまとめた上で、フォルダ名に「注文番号」を付けていただくようお願いします。
例:注文番号が「W00000001」の場合

※リンク画像データは複数のフォルダにまたがらないよう、ひとつのフォルダにまとめてください。
圧縮方法:Windows
Windowsでは、「ZIP」もしくは「LZH」のいずれかの圧縮形式をご利用ください。
Windows XP以上のバージョンをお使いの場合

OSに標準でZIP圧縮機能がありますので、フォルダを選択した状態で右クリック→[送る]→[圧縮(zip形式)フォルダ]を選択してください。データがフォルダごと圧縮され、ZIP形式のファイルが作成されます。
Windows 2000以下のバージョンをお使いの場合
「+Lhaca」などの圧縮ソフトウェアをご利用ください。なお+Lhacaの場合、フォルダをアイコンにドラッグ&ドロップすることでデータがフォルダごと圧縮され、LZH形式のファイルが作成されます。

- 参考:+Lhaca(フリーソフト)(別ウインドウで外部サイトが開きます)
圧縮方法:Macintosh
Macintoshでは、「ZIP」「LZH」「SIT」「SITX」のいずれかの圧縮形式をご利用ください。
Mac OS Xをお使いの場合

OSに標準でZIP圧縮機能がありますので、フォルダを選択した状態で右クリック(シングルボタンマウスの場合はControl+クリック)→["フォルダ名"を圧縮](または["フォルダ名"のアーカイブを作成])を選択してください。データがフォルダごと圧縮され、ZIP形式のファイルが作成されます。
Mac OS 9以下をお使いの場合
「MacLHA」や「DropStuff」などの圧縮ソフトウェアをご利用ください。なおご利用方法に関しては、各ソフトウエアのヘルプなどをご覧ください。

- 参考:MacLHA(フリーソフト)(別ウインドウで外部サイトが開きます)
- 参考:DropStuff (StuffIt Standard 7.0.3J-Classic)(シェアウエア)(別ウインドウで外部サイトが開きます)












